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【宅建・行政書士】模試・予想問は一切不要!受講生を「ダブル合格」に導いた『過去問25日高速ループ法』

試験が近づくにつれ、周りの受験生が新しい参考書や模試に手を出しているのを見て、焦る気持ちになっていませんか?

「権利関係や民法が難しくて、過去問の山を前に立ち尽くしている」という方も多いかもしれません。

ハッキリ言います。

焦ってあれこれ手を広げる必要は、一切ありません!

実は、難関と言われるこれらの試験を攻略するのに、予想問題も模擬試験も1問も解く必要はないのです。

私自身、この方法で宅建試験も行政書士試験もすべて一発合格しています。

さらに、私の講座でこのやり方を愚直に実践した受講生はほぼ全員が合格し、昨年はなんと【宅建・行政書士のダブル合格】を果たされた受講生もいらっしゃいます。

その最強の過去問学習法『過去問25日高速ループ法』の全貌を、YouTube動画とnote記事で一挙に公開しました!

■ 『過去問25日高速ループ法』とは?

準備するものは「過去5年分の過去問題集」1冊だけ。 1日10問をベースに、以下のようなステップで進めます。

・ステップ①:【初日】2021年度の1〜10番を解き、解説の「理由」を深く理解する。

・ステップ②:【翌日午前】前日の10問を解き直し、「理由まで説明できるか」をセルフチェック。

・ステップ③:【翌日後半】2021年度の11番ではなく、あえて次の年度の「2022年度の1〜10番」へ横断して進む。

この「前日の復習 ➔ 新しい年度の10問」をブロックごとに繰り返すことで、5年分の過去問を約25日間で完全に網羅(1周)します。

これを3周繰り返す頃には、すべての問題が理由付きでスラスラ解ける「法律脳の回路」が脳内に完成します。

動画ではスライドを使って視覚的に、noteでは手元に置いてスケジュールに落とし込めるワークブック形式で解説しています。

ぜひご活用ください!

🎥 YouTube動画で観る

 

■ 一人でやるのが不安なあなたへ この方法の唯一の弱点は、「一人でコツコツ続けるのが精神的に少し大変」という点です。

私のオンライン講座では、試験直前まで「過去問をリアルタイムで一緒に解く時間」を設けています。

また、毎週火曜朝6:20からの「早朝勉強会」では、みんなで集まって過去問をひたすら解いて生解説しています。

あなたを絶対に一人にしません。

私と一緒に、確実な合格の切符を掴み取りましょう! お問い合わせや詳細は公式LINEからお気軽にどうぞ。 

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